文具女子博 横浜(12.15 – 12.20)に出展します
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ペンで塗らない。スタンプだけで、完成させる。

京都・四条烏丸で三代つづく、はんこ屋のスタンプです。絵はぜんぶ、作家モリタケイコの手描きから。

↓ スクロールすると……

スタンプ「花火 牡丹」を、白や色とりどりのインクで押した紙
花火 牡丹花火
スタンプ「寝落ち」と、青インクで押した跡
寝落ちシュール組
スタンプ「もう無理」と、青インクで押した跡
もう無理シュール組

ABOUT THE SHOP

四条烏丸の、町のはんこ屋です。

印鑑やゴム印をつくってきた京都の店が、色で遊ぶスタンプもつくっています。烏丸駅から歩いて4分ほど。

京都の街角の線画。ビルと町家が並び、真ん中にのれんを掛けた小さなはんこ屋がある

線画は生成の仮。本番はモリタケイコさんの手描きに差し替え

PICK UP

いま、よく押されているもの

すべてのスタンプ →

※実装ではコレクションから8点。商品写真は11月上旬に撮影予定(いま写真があるのは3点)

スタンプ「もう無理」を、橙・赤・水色・ピンクのインクで押し比べた紙
同じ「もう無理」でも、色で、別のひと。

HOW TO ENJOY

ひとつのスタンプで、
色を着せかえる。

森田印房のスタンプは、押したあとにペンで塗ることを考えていません。インクがたっぷり乗る「面」をあえて残して描いているから、押すだけで色そのものが主役になります。

手帳の時間に、今日の色を選んでみてください。

「後でペンで着色はしない。
スタンプだけで完成させる」

作家 モリタケイコ
▶押している
ところ
▶重ね押し・
ずらし押し
▶手帳に
押すところ

← ここに、森田さんがスマホで撮った縦の動画が入ります。

OUR STORY

作家ものに見えて、じつは
三代つづくはんこ屋がつくっています。

はんこ屋の店先の線画
01 SHOP

三代つづく、印鑑の店

いまの店主で三代目。印鑑やゴム印の注文を受けてきた店で、スタンプも生まれています。

ペンで絵を描く手の線画
02 ARTIST

描いているのは、モリタケイコ

すべての絵柄を、紙に手で描くところから。シュールで、少しおかしな日常のひとコマを切り取ります。

印刀・印材・ゴム印・朱肉の線画
03 CRAFT

手描きの原画を、はんこの版に

紙に描いた原画を線画に起こし、インクがきれいに乗るよう線と面を整えてから、版にしています。

線画は生成の仮。本番は店舗・手元・工程の写真か、モリタケイコさんの手描きに差し替え

森田印房について →

NEXT EVENT

会場で、会いましょう。

12.15TUE–12.20SUN

出展します

文具女子博 横浜

会場でクーポンをお配りする予定です(内容は準備中)。出展の詳細は Instagram でお知らせします。

Instagram を見る →
四条烏丸の
店舗

お店にも、どうぞ

森田印房(京都市・四条烏丸)

烏丸駅から歩いて4分ほど。住所・営業時間・定休日は確認中(森田様より受領後に記載)。

店舗のご案内 →